インフォメーション

 この度は、夢列車プロジェクトのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます!


2015年11月29日までの収支報告⇒こちら
(11月29日の監査、および実行委員会役員会で承認されたものをお知らせします。)
最新のニュースはフェイスブックページをご覧ください

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【お知らせ】2017年2月3日


<夢列車プロジェクト応援定期預金兇里知らせ>

今年も秋田県信用組合さんが『秋田内陸線 夢列車プロジェクト応援定期預金供廚鯤臀犬靴討ださることになりました! 昨年は目標60億円に対して、5割を超える32億円の預金があり、夢列車プロジェクトに300万円以上の寄付をいただきました。昨年、預金をしてくださった方には、切り替えてもう1年預金をいただき、さらに新規の預金を募集することになります。皆様、ご協力をお願いいたします!

チラシはこちらからダウンロードできます。

(撮影は植村直人さん。映画「君の名は」で一躍有名になった前田南駅です。)



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【お知らせ】2016年11月29日


<阿仁合の湊商店様から寄付をいただきました>

湊商店では、10月から11月初めまでの観光シーズンに、小見らの内蔵を一般公開して、のべ577人もの見学者をお迎えしました。

整理や飾りつけなどにかかった費用を「こころづけ」の箱を置いてお客様に入れていただき、その一部を内陸線夢列車プロジェクトに寄付してくださったのです。ありがとうございました。

写真は寄付をいただいたセレモニー。夢列車プロジェクト事務局の大穂が湊吟子さんから寄付をいただきました。

内陸線の佐々木社長にも同席いただきました。



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【お知らせ】2016年11月27日


<「走れ!夢列車」秋田内陸線各駅停車コンサート>

角館でのファイナルコンサート、多くの皆さんの協力をいただき、感動的に終わることができました。

これまでの各駅で参加いただいた皆様、会場を提供してくださった皆様、応援いただいた皆様、たいへんありがとうございました。

夢列車プロジェクトは、あと半年間、新たな企画も交えて、活動を進めて行きます。今後ともよろしくお願いいたします。




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【お知らせ】2016年7月8日


 2016年7月7日、秋田県信用組合による「秋田内陸線夢列車プロジェクト応援定期預金」の、寄付金贈呈式・懸賞品抽選会が、鷹巣コムコムで開かれました。
 会場には預金してくださった方のうち30名ほどの参加があり、抽選会のあと、夢列車プロジェクト実行委員会の大森運営幹事に、信用組合の北林理事長から、寄付目録が手渡されました。

 寄付目録は、

―田内陸線夢列車プロジェクト応援定期預金の取り扱いに関する寄付 300万円
⊇田県信用組合営業店店頭募金箱による募金  23,498円
秋田県信用組合役職員一同による募金    173,000円
づ勅縫戰鵐船磧璽咼献優好ラブによる募金   32,553円
ソ田県信用組合総代会による募金       60,768円
 合計金額 3,289,819円 です。


 大変な金額です。「応援定期預金」は、目標額60億円となっていましたが、目標の5割を超える32億円の預金が集まったとのことです。たいへんありがたく、受け取りました。秋田県信用組合の皆様、預金してくださった皆様、たいへんありがとうございました。

 この寄付により、夢列車プロジェクトへの寄付額は、合計11,533,203円となりました。

 ついに一千万円を超えることができました。しかし、道はまだ長いです。実行委員会一同、全力でがんばります。

応援定期預金

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【お知らせ】2016年6月12日

6月12日、鷹巣のコムコムで、「RE:START夢列車」のイベントが開かれました。会場には、100人を超える参加者が集まりました。事務局(大穂)から、これまでの経過と今後の方向について報告、デザイナーの柳原まどかさんが「夢列車」のイメージイラスト(3月に発表したイラストを、座談会での意見をもとに、手直ししたもの)説明を行いました。

西木正明実行委員長は、「ライフラインとして、バスは有効な手段になるが、観光客を呼び込むためには鉄道が絶対に必要だ」と、ケニアのモンバサからナイロビへの鉄道を例に挙げて、内陸線の必要性を力説しました。

「夢列車プロジェクト応援定期預金」をすすめている秋田県信用組合の花田鷹巣支店長からは、力強い応援メッセージをいただきました。弘前市観光振興部長の櫻田宏さんは、五能線が今のような観光路線として育ってきた経過と、鉄道と沿線地域の連携の大切さについて、実践報告してくださいました。参加者は大変感銘を受けました。

準備、運営に当たった皆さん、大変お疲れ様でした。2年目に向けて、とてもいいスタートができました。もちろん、これがそのまま現実の「夢列車」になるということではありませんが、このような雰囲気の列車ができれば、とてもうれしいですね。皆様、あと1年です。

   

イメージイラストの画像は、シェア、またはダウンロードして紹介いただいて結構ですが、資料としてお使いいただくときは、著作権表記「©コマド意匠設計室」と添えてください。(画像下部に表示がありますので、表示もそのままお使いいただけば結構です。)



内装イメージ

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【寄付・募金活動情報】<秋田内陸線フレーム切手について>

 秋田県北部郵便局長会様から夢列車プロジェクトに、いま発売中の秋田内陸線フレーム切手50シートの寄付をいただきました。  この切手は、内陸線の魅力的な風景の図柄の82円切手を10枚と、大きな写真1枚を1シートにまとめたもので、内陸線沿線の郵便局で販売されています。販売価格は1シート1,230円です。

 

夢列車プロジェクトでは、いただいた内陸線フレーム切手を、1万円の寄付のお礼の一つとして使わせていただくことにしました。ホームページから寄付を申し込まれるときに、お米入り商品券または、秋田内陸線フレーム切手を選択することができます。すでに商品券をお持ちの方は、1,000円の商品券で、このフレーム切手を購入することができます。また、このフレーム切手は沿線の郵便局でも窓口で販売していますので、そちらもぜひご利用ください。

フレーム切手の御寄付、ありがとうございます。

    

秋田内陸線夢列車プロジェクト実行委員会 実行委員長 西木 正明

切手と西木さん
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【里山とローカル鉄道のある風景を未来へ残したい】

当プロジェクトは、秋田内陸線の新車購入を市民の力で実現させるためのプロジェクトです。こんな列車が欲しいという姿を夢列車として提案し、夢と希望あふれる内陸線を創造していきませんか?  夢列車プロジェクト実行委員会では、内陸線の新車購入をご支援いただける皆さまのご協力をお願いしています。ご寄付は、インターネットの他、地域での店頭募金、イベント等での街頭募金などで受付をしています。

また、寄付金は秋田内陸線への寄付であり、「お礼の品」はあくまで寄付のお礼であることをご承知いただき、通信販売などのサービス業ではないことをご理解くださいますよう、お願い申し上げます。

後援:秋田県 北秋田市 仙北市 北秋田市商工会 仙北市商工会 北秋田市観光物産協会 田沢湖・角館観光連盟 秋田大学北秋田分校 鷹巣阿仁青年会議所

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